自分 変える


今日は、お昼にいい時間を過ごした。

お相手はご近所の経営者様。
いろいろなところで学びに学んでいる
方だ。

あらゆるところから学びを得ようと
謙虚な姿勢を崩さない。
たくさんお話をいただいたが、
僕の記憶に残るのは
その態度だ。

僕にも
わかるように話してくれる。
話は部下の話。
少しずつ、企業としての方向性が
固まるにつれて、
方向性の違いを感じる社員が出てくる。


話は最後は自分ということに。
自分の行動しだいで
自分が変わる。
まず、自分の殻を破ってみること。
例えば、いままで、後回しにしてしまっている
ことを
一気にやってみる。
3日坊主を一週間、一年。
しんどいでしょう。
辛いでしょう。
そう感じる機会を得たということは
変化は目の前で、
そこを抜けると違う自分に出会えるはず。
要はやるかやらないか。
選択の権利は必ず自分にあって
決断の動機には過去の体験などが
多くかかわる。
過去の自分を見つめ、
理解したうえで、その自分を超えるために
動いてみる。
人はそうして変わるのだと。


お話を聞いて感じたことでした。


感謝いたします。




おまたせしました。
kskのじゃんけんこーな〜〜〜

では、早速参りましょう。






















じゃん















けん


















わたしはぱーでした。
あなたは何でしたか?
つぶやいてみてください!

成功 分析

悩むことは悪いことではない。
進むことができるのなら。


思い起こせば、
なんとなく生きてきました。

大きな失敗がなかった。
その代償として、
大きな成功をつかむこともできていません。


ある程度要領よくこなし、
ほどほどにかわいがられる。
器用貧乏とでも言いましょうか。

なので、大きな構想をもって
行動することが少なかったようにおもいます。

また、その場その場で考えることが多く、
行動を積み重ねていくということができてませんでした。


失敗を分析する。
どうして失敗したのだろう。
なにがいけなかったのか。これを考えることは
とても重要であると思います。


もう少し大切なことは
成功を分析することだという主張を目にしました。


自分が何ができたのか。
どうやってできたのか。
どうすればそれを周囲に伝播させることができるか。

それを意識して、
行動する。体で覚えた知識を
共有することで、
全体のレベルをあげる。
組織が成長するとは、そういうことであると、
ある本の目次を見て、想像で書いてみました。
今から答え合わせします。


あとは、私自身が実践できれば、完璧。
全くの自戒ブログですね。




おまたせしました。
kskのじゃんけんこーな〜〜〜〜〜
では、さっそくまいりましょう。














じゃん



















けん


















私はぐーでした。
あなたはなんでしたか?
では、ごきげんよう



参考文献が気になる方は
コメントしてくださいね。